ゼロ 一獲千金ゲーム第6話のあらすじと感想 ~アンカー直撃の恐怖!ここぞとばかりにヒロシ~




トライアングルゲームを勝ち抜き念願のリングを手に入れたゼロ(加藤シゲアキ(NEWS))たちに迫る魔の手。

峰子(小池栄子)が直々に依頼した謎の男(手越祐也(NEWS))の正体とは?

というところで終わった前回第5話。

ゼロ 一獲千金ゲーム第5話のあらすじと感想 ~キスしたあとはちょっとギクシャク~
末崎(ケンドーコバヤシ)、セイギ(間宮祥太郎)と共に3人1組のチーム戦『迷宮のトライアングル』へと挑んだゼロ(加藤シゲアキ(NEWS))。 時間が来れば溺死する水槽役として絶体絶命の危機に陥りながらもクイズの答えに近づいていくわけですが、すっかりやる気をなくしたセイギは間違...

新たなゲームに挑戦し、無事に生き残ることが出来るのかドキドキの展開ですね。

それでは、ゼロ 一獲千金ゲーム第6話のあらすじと感想です。

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ゼロと仲良くしたい標、標を振ったゼロ→レベルハードへ挑む

標の取り巻きに呼びつけられ、標(佐藤龍我(東京B少年))のもとへ向かうゼロ。

やってきたゼロに標は前回助けてもらったお礼にと自分の持っているリングを差し出します。

標と対等の立場でいたいという思いからリングの受け取りを拒否するゼロですが、標の方はというとすっかりゼロを気に入ってしまった様子です。

「ゼロ、組まないか…?僕と…」

標の突然の共闘の申し出を受けるゼロですが、相変わらず世の中を変えるとか、腐った世の中がどうとか、ごちゃごちゃうるさい標。

当然のように申し出をお断りしたゼロに標は「君には失望した…」と相変わらずの物言いでディスられてしました。

で、標の申し出を断ったゼロは自力でリングを稼ごうと思うのですが、しかし、どうも周りの様子が変です。

どういうわけか本日のアトラクションはすべて『CLOSED』となっておりゲームに参加することができないのです。

ゼロ達がどこかに開いているゲームはないかとドリームキングダム内を探しまわると、キツネが描かれたTシャツを着た男が、開いているゲームの場所を教えてくれました。

しかし、キツネ男に連れられてやって来たゲーム会場もやっぱり”CLOSED”。

気がつくとキツネ男も姿を消していました。

「キツネはやっぱり嘘つき」とプンスカするヒロシをたしなめたゼロですが、その時、隣のゲーム会場が開きます。

参加人数3名、レベルHARDのゲーム。

ヤル気満々のチカラ(加藤諒)ですが、レベルHARDのゲームは命がけです。

ゼロは自分1人であればHARDもやむなしといったところなのですが、ヒロシ(岡山天音)、チカラ、スナオ(杉野遥亮)の3バカを連れていくことを考えるとどうにも気が進みません。

「マイルドかセーフティーを探しましょう。チカラさんたちには無理です」

ゼロはきっぱりとそう伝えますが、それを聞いたチカラは激高し、ゼロのもとから走り去ってしまいました。

ヒロシ、スナオもチカラを追って去っていくのですが、その後、立ち尽くすゼロの前に戻ってきたヒロシは、「ゼロの力になれるのであれば…」と、あくまで頭数として参戦を表明。

すると、その様子を陰から覗き見ていたユウキ(小関裕太)が「これで3人!」と白々しく登場し、チームを結成することになりました。

「ゼロが欲しいのは僕みたいなやつだろ?」

と、どこからどうみても胡散臭いユウキですが、こういった状況でなぜか断れないゼロ。

ゼロはヒロシ、ユウキと共にレベルHARDの命がけのゲームへ挑戦することに相成ったのでした。

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長い名前の男登場!よくあるアップダウンクイズへ挑戦

「ようこそ!ブラザー!!」

館の中、並んで仰向けにされ拘束されたゼロたちの前で響きわたる声。

その声の主こそ、ゼロ達が今まさに挑戦しようとするゲーム『ジ・アンカー』の支配者であり進行役の男、”小太郎・ヒルマウンテンウィリアムス・ハリソンジャガーサタケ・ジェームス城山”(手越祐也(NEWS))なのでした。

そして、「ノンノンノン」「それはノープロブレムだよ」と若干ルー大柴のようなしゃべり方をするイケメン、小太郎の合図で振り下ろされたのは30Kgの錨(イカリ)。

ジ・アンカーのルールは簡単です。

ゼロ達には腹這いに寝そべった状態で巨大なモニターに表示されたアルファベットが書かれたパネルを選び、選んだパネルに対応したクイズを一人一人順番に答える。

もちろん他の仲間に答えを教えることはNG。

クイズには選んだパネルによってそれぞれポイントが付与されており、クイズに正解、または不正解するごとにゼロ達の頭上を振り子のように揺れる錨がポイント分だけ上昇、下降する。

当然不正解を続けていれば、いずれ錨が頭にぶち当たってしまうというわけです。

そして、これを聞かされビビるゼロ。

そう、このゲーム、ゼロの頑張り次第でどうにかなるものではなく、クソだけど頭の切れるユウキと違い、3バカの1人であるヒロシを抱えた状態では到底クリアできそうもないゲームなのです。

そして、1番最初の解答者はヒロシ、つまり順番で行くと最も多く解答権が回ってくるのがヒロシというわけです。

このことに気がついたユウキは「よりによって1番頭の悪いやつに…」と早速ヒロシを罵り、罵られたヒロシは「ああ~(泣)」と声をあげるのでした。

小太郎に急かされるまま、ヒロシが選んだパネルに書かれていたのは1。

1ポイントの問題でついにゲームスタートです。

”日本の都道府県で二番目に面積が小さいのは「大阪府」

では、一番面積が小さい都道府県は?”

意外と普通の問題ですが果たしてヒロシは正解できるでしょうか?

はい。ヒロシにできるはずありませんよね。

ヒロシは「岐阜」と答えるも正解は香川県で見事不正解です。

小太郎は「嘘だろ?ブラザー!?」と叫び、ヒロシは「ああ~(泣)」と叫びました。

アップもダウンもしないアップダウンクイズ

続いて出題される2問目。

2ポイントの問題、解答権があるのは我らがゼロです。

“鉛筆の『HB』。

『H』はハード。『B』はブラック。

では、『F』は何の頭文字?”

「鉛筆にFなんてあったけ?」と自分の番でもな

いのに、ごちゃごちゃ騒ぎ出すヒロシですが、ゼロは平然と答えます。

「『F』はファームの頭文字!しっかりしたという意味。硬さは『HB』と』H』の間!!」

答え以外の豆知識までしっかりと答えて見事正解のゼロ。

続きまして3問目。

2ポイントの問題で解答権はユウキ。

”『ROAS』(ロアス)は何の略称?”

「Return On Advertising Spend(リターン オン アドバタイジング スペンド)、広告費用の回収率のことだ」

この問題にあっさりと答え、正解するユウキ。

悪のかしこキャラだけあってさすがですね。

一時はどうなることかと思った『ジ・アンカー』ですが、例えヒロシが全問不正解であっても、この調子なら大丈夫そうです。

しかし、ここでゼロがあることに気がつきました。

そう、先ほどから不正解、正解しているにもかかわらず錨が上下していないのです。

また、モニターにはDOWNに1ポイント、UPに4ポイントと表示されているのですが、錨が上下するだけであればわざわざDOWNとUPに分けて表示する必要はないはず。

『ジ・アンカー』に隠された謎に不安を覚えるゼロ。

小太郎はそんなゼロの様子を見てニヤリと不敵な笑みを浮かべたのでした。

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絶対に間違えちゃいけない→解答権はヒロシ

「バカなんじゃないですかね?ヒロシ氏は!!」

ゼロのもとを走り去ったチカラとそれを追っていったスナオは、他のゲームに挑むことなく『ジ・アンカー』の入り口でグチャグチャとくっちゃべっておりました。

そして、そこにたまたま通りかかったのは前回のゲームでどことなく仲良くなったセイギ(間宮祥太郎)と末崎(ケンドーコバヤシ)。

セイギは以前に『ジ・アンカー』に挑戦した者たちについて、頭が粉々に砕け散っていたという噂を耳にし、それをチカラとスナオに伝えます。

また、入り口付近で人間のものと思われる血だまりを発見する末崎。

チカラとスナオはビビってその場から走り去っていきました。

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その頃、ゼロ達はというと第4問目。

順番は1周してヒロシの番です。

しかし、ここでとんでもない事実が判明します。

ヒロシが選んだパネルに書かれた問題にはポイントが書かれておらず、どうやらこの問題はアンカー問題。

どういうことなのか説明しますと、現状はDOWN1ポイント、UP4ポイントという風にポイントが貯まっています。

そして、このDOWNとUP、どちらのポイントが執行されるのか?について鍵を握るのがこのアンカー問題。

正解ならばUPのポイントが、不正解ならばDOWNのポイントが執行されるわけです。

つまり、このアンカー問題に不正解してしまうとせっかく貯めたUPのポイントも水の泡。

この絶対に間違えてはいけない問題で、解答権はヒロシなんです!

『N』のパネルを選び出題される第4問。

しかし、モニターに千円札が映し出されると、まだ、問題が読み上げられていないというのに「野口英世!!」と答えてしまう、おっちょこちょいなヒロシ。

こんな大事な時に…、なんということを…。

もうこれで不正解かと思いきや、意外と優しい小太郎、普通に出題を続けます。

”千円札の裏側に描かれているものは何か?”

余裕の表情のユウキに「さすがにわかるよね?」と釘を刺さされたヒロシは見るからに焦っています。

「千円札の裏側は…、鶴だーーー!!」

ヒロシの答えを聞き「鶴?」と嬉しそうにほほ笑んだ小太郎は千円札を取り出しゆっくりと裏側を確認します。

そして、そこに描かれていたのは『桜と富士』。

「DOWNポイント執行!!アンカー君、ゴーーー!!」

小太郎の宣言により下降する錨。

小太郎によると残るアンカー問題はあと5つ。

ちなみに最後に答えてもらうパネルは『A』と決まっていてこれもまたアンカー問題だそうです。

また、ここにきてようやくゲームのクリア条件も明かされました。

全てのパネルを開き、錨の位置がスタート時よりも上にあれば完全クリアで1人につきリング3つ。

また、ゲーム終了まで生き残っていれば暫定クリアとして1人につきリングを1つ贈呈するとのこと。

「生き残ればクリアってことだよ。ブラザー!!」

というわけでUP、DOWNポイントはリセットされてしまいました。

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(文字通り)アンカーパネルはどこにある?

どのタイミングで誰がアンカー問題を引くのか…。

どのパネルがアンカー問題なのか?

ゼロはここで最後に答えるアンカーパネルが『A』であること、そしてヒロシの選んだアンカーパネルが『N』であることに着目。

アンカーパネルは『A、N、C、H、O、R』の6つ。

文字通り『ANCHOR(アンカー)』のパネルこそアンカーパネルではないかと考えます。

なんかそのまんまだけど、果たしてそうなんでしょうか?

とにかく小太郎に悟られることなく、最高のタイミングですべてのアンカー問題を選び、答えると心に決めたゼロ。

解答権のあるゼロは『T』のパネルを選び、第5問目、3ポイントの問題が出題されました。

第5問目。

”『1,3,5,7』

この中で仲間外れの数字とその理由は?”

「これはちょっと難しい問題だね♡」と笑みを浮かべる小太郎ですが、ゼロが間違えるわけありませんね。ヒロシじゃあるまいし。

「仲間外れは『1』。1以外の数字はすべて素数!!」

ゼロが答えて見事正解!!

ゼロは次の解答者であるユウキに視線を送り「まだ『C、H、O、R』はダメだ…!」と心の声を爆発させます。

たしかにユウキも気がついてるかもしれないですからね。

ゼロの心配をよそにユウキが選んだパネルはBでした。

ゼロはなんでも知っている!メアンドロス模様も。

ユウキの選んだBのパネルは4ポイント。最高難易度の問題です。

”誰でも知ってるラーメン丼に描かれた渦巻模様。

ギリシャではこの模様を何という?”

さすがのユウキも、このマニアックすぎる問題には答えられません。

しかし、ここでモニタールームからゼロ達の様子を見ていた峰子から横やりが入ります。

「ゼロに答えさせなさい!ゼロなら答えられるはずよ!!」

峰子の突然の申し出に、その意図が分からぬままゼロに解答権を移す小太郎でしたが、一方でゼロの方も峰子の意図がわかりません。

そして答えるゼロ。

「古代ギリシャのメアンドロス模様!」

正解。なんでも知っているゼロ。

しかし、UPポイントがもらえるのかと思いきや小太郎の「あるわけないだろ!」の怒号によりポイント付与ならず。

「ゼロは正解するのよ。油断しちゃダメよ!」

峰子は小太郎にスペシャル問題、すなわち解答不可能な問題を使用することを提案し、小太郎に使用する問題を送り付けるのでした。

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モテる在全とゼロに驚愕する小太郎

”7問目はラッキーセブン”との理由で、峰子特製のスペシャル問題を手に入れた小太郎は”解答者の順番を変えてあげる”と言い出します。

このタイミングで解答者の変更が認められる。

ヒロシはゼロを推薦し7問目はゼロが答えることになりました。

現在、DOWNポイントは4ポイント、UPは3ポイントです。

この展開なら次は迷わずアンカー問題と行きたいところですが、どうにも都合がよすぎます。

悩んだ挙句、ゼロが選んだパネルはZ。

2ポイントの問題です。

やはりアンカー問題は『A,N,C,H,O,R』のパネルにあるとみて間違いなさそうです。

それでは、第7問目。

モニターに映し出されたのは愛人たちと戯れる在全(梅沢富美男)の姿。

”現在、在全様の愛人の数は何人でしょう?” 

恐るべしスペシャル問題。

「在全の愛人の数…、53人…!」

考えた挙句そう答えたゼロですが、正解は365人。残念、不正解です。

しかし、このゼロの答えに小太郎は驚愕します。

そう、実際の愛人の数は365人。つまり日替わりです。

しかし、ゼロはこれを日替わりでなく週替わりと考えたわけです。

「1年は52週と1日。だから53…」

小太郎が絶句するなか、ゼロもまた初めての不正解に焦りを感じているのでした。

ブチ切れるゼロ!キツネのサインを送る!!

アンカー問題だけは、なんとしても正解しなくては。。

ゼロが考えを巡らす中、次の解答者はヒロシです。

「アンカー問題だけは引くなよ」

ユウキに釘を刺されるもアンカー問題がどのパネルに隠されているか全くわからないヒロシ。

「パネルのD…か、R……」

ゼロの考えが正しければ、というかこの流れだと『R』は確実にアンカー問題。

2択でアンカー問題を選びそうなヒロシですが、プレッシャーに耐え切れなくなったヒロシは「ゼロも答えられなかったのにもうダメだ」と泣き言を言い出します。

そして、このヒロシの言葉を聞き「俺のことを責めてるんですか?」と言い出すゼロ。

さぁ、小太郎にとっては待ちに待った仲間割れです。

「怒れよゼロ!ゴミ野郎が君を地獄に引きずり込もうとしてるんだからさぁ!!」

小太郎はくすぶり始めた火種に油を注ぎまくり、そしてヒロシに早くパネルを選ぶよう急かします。

「じゃ、じゃあ…パネルのアー」とヒロシが言いかけたその時、突如、声を上げて笑い出したゼロ。

ゼロは「あいつの言う通りお前はゴミだ…」とヒロシを詰め始めてしまいます。

「全部お前のせいなんだよ(怒)!!」

とうとうブチ切れてしまったゼロ。

いくらチカラよりマシだといってもヒロシはヒロシ。

ゼロもこの男には我慢の限界です。

そして、ブチ切れたゼロを目の当たりにして「バンザーーイ!!」と喜びを爆発させる小太郎。

しかし、あまりの喜びに小太郎が目を離したその時です。

手でキツネの形を作りヒロシになにやらサインを送り始めるゼロ。

始めは意味のわからなかったヒロシも自分を罵倒しながらキツネをやるゼロを見て必死で考えます。

そう、ゼロが伝えたかったのは、あの時、7話序盤でヒロシが言った「キツネは嘘つき」という言葉。

そしてヒロシはこれがゼロの演技であることに気がつきさらに頭をフル回転。

そういえば、ゼロが笑い声でヒロシの言葉を遮ったとき、ヒロシが選ぼうとしたパネルはR。

ということは……。

「パネルのDだー!!」

ヒロシの絶叫により開いたパネルは1ポイント。

アンカー問題を見事回避、第8問目が出題されます。

“2018年の1月1日の元日は月曜日でしたが、

2018年12月31日、大みそかは何曜日?”

当てずっぽうで「水曜日!」と答えたヒロシでしたが、残念。

正解は月曜日でまたまた不正解です。

しかし、間一髪のところでアンカー問題を避けたことでゲームは続行。

次のゼロがアンカー問題を正解すれば万事オッケーといったところで、小太郎の口から信じられないような言葉が飛び出します。

「次の解答者、ユウキだよ♡」

ユウキのとんでも発言に食い下がるゼロですが、「7問目は”解答者の順番を変えてあげる”と言っただけ」とそれに応じない小太郎。

そしてユウキが選んだパネルはR。

パネルが開くと当然のようにアンカー問題です。

そして出題される運命の9問目。

”司会者の名前をフルネームで答えよ”

「したよね?初めに自己紹介♡」

そう嘯く小太郎の前、小太郎のフルネームを覚えていないユウキ。

「小太郎・ジャガーウイリアムス……、なんだっけ……?」

当然正解は”小太郎・ヒルマウンテンウィリアムス・ハリソンジャガーサタケ・ジェームス城山”なので不正解。

絶体絶命の危機に追い詰められ焦るゼロと、それとは対照的に「やっべ…」とどこか軽いユウキ。

『ジ・アンカー』の入り口では、戻ってきたチカラとスナオ、そしてセイギと末崎がゼロ達の帰りを待っています。

末崎にユウキのことを聞かれ、

「好き勝手やる代わりに、いつ死んでもいいって聞いたことがある…」

と答えるセイギ。

ここにきてこのユウキという男、何やら不吉な感じがしますね。

そして、いよいよDOWNポイントが4ポイント執行されます。

「頭に当たるーー!」と喚き散らすヒロシに「やってみればわかる…」と声をかける小太郎。

合計7ポイント下降したアンカー君が振り下ろされる!!

といったところで第6話終了となりました。

まとめ

小太郎役で手越祐也が参戦したゼロ 一獲千金ゲームの第6話。

おもしろかったですね。

まぁ小太郎っていうと↓のコイツなんでかなり美化されてますけどね。。

次回はいよいよジ・アンカー完結編だと思いますので、

どんな結果になるのか楽しみに待ちたいと思います。

ゼロ 一獲千金ゲームの記事はこちら↓
ゼロ 一獲千金ゲーム第1話のあらすじと感想
ゼロ 一獲千金ゲーム第2話のあらすじと感想
ゼロ 一獲千金ゲーム第3話のあらすじと感想
ゼロ 一獲千金ゲーム第4話のあらすじと感想
ゼロ 一獲千金ゲーム第5話のあらすじと感想
ゼロ 一獲千金ゲーム第6話のあらすじと感想
ゼロ 一獲千金ゲーム第7話のあらすじと感想
ゼロ 一獲千金ゲーム第8話のあらすじと感想
ゼロ 一獲千金ゲーム第9話のあらすじと感想
ゼロ 一獲千金ゲーム第10話(最終回)のあらすじと感想

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